「久留米で一番のパワースポット」という話の続き。
風水師アキラさんの受け売りですが・・・。
耳納連山は龍の形をしています。
龍が筑後川の水を飲みに来ている姿です。


それで、龍の耳の後ろ、角(ツノ)が生える部分が、
「穴」と言ってエネルギーが集結する場所になり、
そこが奥の院(奥宮)というわけです。
「龍のツノが生えてくるところはどこかと考えて、そこに墓を建てる。
実はこれは1000年前に滅んだ古代の風水技法なんだ。
1000年以上前からある(全国の)神社は
この理論に基づいて場所を選定されている!」

風水師アキラさんはそう熱く語っておられました。
知る人ぞ知る・・・ですね。